横浜滞在記(7)・・・星野富弘:花の詩画展
2025年 11月 02日








ありがとうございます。
素晴らしい芸術ですね。
お見事バグースです。
母は書道と絵手紙の師範をしていました。
でもね、アラックは全く駄目でした。
私が星野富弘さんの初版本と出会ったのは
まだ20代の頃でした。
その頃の私は、今とは違って若さゆえ
小さな事で悩んだり、悲しみを感じたりしてました。
星野富弘さんは、まだ絵を描き始めたところで
本にも哀しみが溢れていました。
お亡くなりなってしまいましたが
その後はお元気な様子でしたが
透明感はいつまでも変わらなかったですね。
素晴らしい絵画あり、また心に響く詩があり
星野さんの作品には心打たれます。
詩が素晴らしいので中西あかねさんが作曲され
私もコーラスやソロでも歌わせていただきました。
逆境に負けない強い心と気持ち・・・学ぶことが多いです。
盛りだくさんな素敵な横浜滞在でしたね?
星野富弘さんの詩画展に行かれたのですね。
私も夏頃だったか有楽町で、たまたま前を通りかかりました。
樹脂粘土の作品も細かく丁寧に作ってありましたね。
星野さんの詩は気持ちがそのまま素直に綴られていて大好きです。
私が心に残ったのは「あてはずれ」という詩でした。
本当に本当だなあと思います。
素敵な滞在でしたね。
私も何度も詩絵展を見に行ってますし、富弘美術館にも行きました。
いつ、何度見ても心にひびくさくひんばかりですよね。
思わず事故で人生が大きく変わっても詩絵に出会って多くの人に感動を与えた人だと思います。
こんばんは!
星野富弘さん 高校の体育の先生で授業中に怪我されて半身不随になられた方なのです。
ベットで絵を描かれるようになって多くのファンがおられます。
どこかでお目に留まれば手に取ってみてください。
絵と共に素敵な詩が添えてあります。
お母さまの作品 いつか拝見したいですね。
こんばんは!
星野富弘さんはご自分で大変な体験をされた方ですからそこから出る絵や詩は多くの人の心に響き届きますよね。力をもらえると思います。
以前は本も持っており読んだことがあります。
多くの人に勇気と元気を与え続けられていますね。
そのお一人が salviaさんですね・・・♪
私も久しぶりに絵と詩を拝見して心が安らぎました。
こうして皆様にご紹介できるのも嬉しいなぁ~って思います。
またいつか出会いがあれば手にとってみてくださいね。
こんばんは!
星野富弘さんの本をお持ちとのこと・・・時々読み返してみますと何かと教えられますよね。
この度は絵ハガキを沢山買ってきましたのでせっせと手紙を書くことにします(笑)
こんばんは!
星野富弘さんはどんな方のうえにも響く真実がはっきり見えるから読んでいて心に染み入るのでしょうね。誤魔化しがないですね。
野いちごさんが星野富弘さんの詩を歌われたとそういえば以前は書かれておられましたね。
心の底から叫びのようなもの、表現は難しいことでしょうが皆様お喜びになられたことでしょう。
またいつか挑戦してみてください。
短い期間の横浜滞在でしたが有意義な時だったので家族に感謝でした。
こんばんは!
夏ごろに・・となると展示作品は同じだったかも知れませんね。
樹脂粘土の花の作品は本物に間違うほどの作品で驚きました。凄いですよね。
nanaさんがお好きな詩、「あてはずれ」、私も心に沁みるてその詩が書いてある「あいたい」を購入しました。
「あなたは私が 考えていたような方ではなかった・・」この詩ですよね。
nanaさんがそう書いてくださって凄く嬉しくなりました。
ひとぞれぞれその時の思いが蘇ってきます富弘さんの詩は やはり元気と勇気とを貰えますね。
数多くある中の一枚がnanaさんと思いを共有できてとっても嬉しいです。
おはようございます。
kinakoさんは富弘美術館にも行かれたことがおありなのですね!
私もいつか行きたいとおもいつつ時間が流れていってしまいました。
こうして詩画展が全国各地を巡回してくださるのは嬉しいですね。
思い起こせば何年も前に長崎のハウステンボス内で展覧会があった時以来でした。
またいつかどこかで出会いたいものです。
おはようございます。
星野富弘さん 高校の体育の先生で授業中に誤って半身不随になられたのです。
ベットで口に筆を加えて絵や詩を描かれて多くの作品が残されています。
もうお亡くなりになりましたのが残念です。
きっとまたどこかでお目にとまるときがおありでしょからその時はゆっくり鑑賞なさってください。
カレンダーとか 絵ハガキとか人気がありますよ♪

