母亡き後(09.5.30)日々の暮らしをボチボチと書いています。 お気軽にコメントいただけましたら嬉しいです。


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メトロポリタン美術館  日本の美♪

限られた時間でもやはりニュ-ヨ-クで日本芸術を観てみたいですね。

館内の案内図を見ながら「日本美術」の部屋へと急ぎました。
何しろ広い 広い~~。 現在地を確かめ案内図を縦にしたり 横にしたり・・(笑)
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はっきりしなくて読めないと思いますが こんな風に説明書きがありました。
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北川歌麿の絵です。うっとりと見とれてしまいました。
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アメリカンウイングと呼ばれている所でしょうか・・?
緑豊かな公園はセントラルパ-クです♪
この公園の中か 側にあるのがこの美術館です。
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ガイドさんとのお約束の時間がきてしまいました。
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入るときは陽がまだ十分に照っていませんでしたが綺麗に姿を現したメトロポリタン美術館です♪
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ニュ-ヨ-クで有名な黄色のタクシ-も・・・。  美術館前にて。

車にのって ガイドさんが「フェルメ-ルの絵を観ましたか?」
とっさに浮かんだのが「真珠の首飾りの少女」の絵。その絵は観なかった!!
「いいえ 観ませんでした~。」と私のいい加減な返事(-_-;)
「それは残念でしたね~。 フェルメ-ルは35点しか描いていなくてそのうちの5点がメトロポリタンにあるのですよ!」って。 早く教えてくださいよ~~~。
でも観たかも知れませんね。 「真珠の首飾りの少女」は無いけど・・。


ホテルには午後1時半に帰る予定。 それまで私たちを色々連れて行ってくださいました~♪
また楽しみにしてくださいね。


*****************************
余談ですが 今日か昨日かはっきりしませんが(すみません・・)拙いこのブログに10万人の方々が起こし頂きました。
3年2カ月本当に支えて頂いてありがとうございます。

始めたころには思いもよらない方々のご声援 感謝して出来るだけ軟張ってまいります。
これからも宜しくお付き合いお願い申し上げます♪
by yasukon20 | 2010-10-31 16:20 | 旅行(海外) | Comments(14)

メトロポリタン美術館へ

ニュ-ヨ-ク第二日目は午前と午後で楽しみが違った素晴らしい一日でした。

まずは午前中にガイドさんに連れて行ってもらった所をご紹介しますね。
その大目玉は「メトロポリタン美術館」です♪
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ここが最初の関門ですがバックを調べられました。
無事通過~~♪

短い時間しかありません。 1時間半ぐらいだったと思います。
それで観て回るのはまずは行きたい所を選んでの行動でした。

まずは撮った写真を並べますね(^_-)-☆  ここでもカメラはOKでした。
メトロポリタン美術館にはこんな絵画を所蔵していますよ♪・・と言った程度のご紹介です。
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ここではなぜか(ボストン美術館での経験が生きたかも・・笑)沢山撮っていました。
どれをお見せしようか迷います。
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ふと孫の事が頭をかすめた絵でした(笑) ↑  
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有名な絵が並んでいます♪
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ドガも沢山の踊り子を描いています。
この2枚はほんの一部です。
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ゴッホが好きな私。一緒に記念撮影しました~♪

この絵は壁に掛けてあったのではなく壁の手前に別の台の上に展示されていました。
画像では後ろの絵と重なって どうなっているの?って思われるかも知れませんので説明しておきますね。


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ロダンの考える人。前でポ-ズを取ってみましたがなかなか難しいのですよね、このポ-ズ。

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本当に素晴らしい絵画がいっぱい♪
羨ましくなりますね。

このメトロポリタン美術館は私立美術館なのですね。
帰国して友達に話したところ「無料だったでしょ?」と言われたのです。
でも私たちはガイドさんにお願いをしていたので無料だったのかどうか分かりませんが
入館料を払ったという印にバッチを貰いました。
「これを良く見える所に付けていてください。付けていれば何回でも出入りできますから・・」と
言われたことは覚えています。
ガイドブックをあらためて見てみると 入館料は美術館側の「希望額」として表示されているそうです。
払えない人は払わなくていいのだと思います。
懐事情の苦しそうな美大生とかは少しでいいよ・・なんて。
いかにも裕福そうな紳士淑女には気前の良さを期待している・・とのこと。
凄くいいと思いません!
さすがアメリカ!!
私たちもきっと懐事情は苦しくても常識的な金額をガイドさんは払ってくださったでしょう。

この辺で次回と致しましょう。
次回は日本の美術を・・。
ボストン美術館よりも沢山観ることができました。
by yasukon20 | 2010-10-29 17:16 | 旅行(海外) | Comments(16)

ブロ-ドウェイでミュ-ジカル~~♪

少し日にちが開きましたのでおさらいです(笑)
ボストンからニュ-ヨ-クに列車で着いた日。
その夜のことからです(^_-)-☆
***********

お昼の「田舎屋」さんの立派な食事が夕方もまだお腹に残っている感じで「夕食は要らないでしょう?」という会話の後 右ならえで夕食抜きで出発したところは ブロ-ドウェイです。
ホテルの前の道を真っ直ぐ右に行って「8番街」でまた右に折れてまた右に折れて左側♪
至って簡単な所に「マジェスティック劇場」は有りました。
この「8番街」と「7番街」の間に有る通りを「ブロ-ドウェイ」と言うのですね。
地図で知りました(^^ゞ
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画像と文は関係なしです。
ホテルをでて進行中の街の様子です。

「ニュ-ヨ-クに行くならミュ-ジカルを観ないのはもったいないですよ!!!」って
教えてくださったのはNY在住のT子さん♪ (また後ほど登場していただきますね。)
その時の私の質問は「英語が分からなくても楽しめますか?」・・でした。
言葉が一番のような気がしましたから・・。
「言葉が分からなくても十分楽しめますよ♪」との心強いお返事に私は直ぐその気になって
プランを立てる時から 皆さんには「ミュ-ジカルが観たい!!」とお願いをしていました。

調べてみて丁度「オペラ座の怪人」をしている劇場が見付かりました。
以前劇団四季が広島に持ってきたミュ-ジカル。
ロングランの人気にチケットも手に入らず見逃したミュ-ジカルでした。
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 ↑ こちらは多分「8番街」だと思います。
 ここまで来ると混雑していました。 
思った以上に狭く感じたのは錯覚かも知れませんがとにかく世界中からの人達なのでしょうね。
熱気が感じられました。

午後8時開演。 
迷ってはいけないと午後7時にホテルを出ましたが30分ぐらいで着きました。

マジェスティック劇場の中です。
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お話をご存知の方はお分かりでしょうが 舞台の中央に有ります布がかかっている舞台装置はオペラ座の天井から落ちてきたシャンデリアが置いてあるのです。
あの有名なテ-マ曲とともにこのシャンデリアが客席の上にと上がっていく時はもう興奮状態の私でした。
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思ったより小さな劇場でした。 
でも舞台装置の素晴らしいこと。
勿論ミュ-ジカルもさすが本場です♪  歌唱力のあるスタ-さんたち。
会場全員が陶酔状態のようです。
 
パリのオペラ座に棲み哀しい人生を送った「怪人」が美しいプリマドンナに恋をし 最後に別れなくてはならない(彼の愛だと思います)場面では涙がでて 近くの方々も目にハンカチ。

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この時期 40以上の劇場では「マンマ・ミア!」「ライオンキング」「メリ-・ポピンズ」「ウエストサイドスト-リ-」などが連日上演されています。

感動の余韻を持ったままでも お腹がすいてきました(笑)
歩いているうちに開いていたお店に入り 夜食を購入 ついでにビ-ルも。
ホテルで食べるつもりでした。

ここでまたアクシデントです。
右に 右に曲がって来たのですから 帰りは左へ 左へ行けばよかったのです。
簡単なのです。
でも 陶酔していて夜食も調達したみんなは2度目の「左へ」を忘れてしまっていました(>_<)
段々 街が淋しい気配です。
8番街の42丁目から27丁目まで真っ直ぐに歩いてしまっていたのです。
気がついて42丁目まで後戻り。
NYのミッドタウンは碁盤の目でまた数字も綺麗に並んでいて 町名でなくて本当に助かりました。

30分で帰れる所 何時間?(笑)
ホテルに帰りついたときは時計の針は0時を回っていて 翌日でした(笑)
そう言うことも全てよき思い出となりました。
真夜中のNYの街を歩くなんてそうそう経験できないことですよね。
真夜中でもなんと大勢の人がいるのでしょう~~凄かったです。

勿論 帰ってから夜食を頂き眠りに着いたのは午前1時半でした~~(^^ゞ

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ホテルの部屋から見上げた朝のクライスラ-ビル。
見れば見るほど威厳を感じます!!


祭二日目の朝。 その日の事はまた続きます♪
by yasukon20 | 2010-10-27 23:25 | 旅行(海外) | Comments(16)

ニュ-ヨ-ク観光♪ 

今まで正直言ってアメリカに行きたいと思ったことは ボストンの話が出るまでありませんでした。
ましてニュ-ヨ-クなんて 夢にも見た事はなくまったくよそ事でした。
そのニュ-ヨ-クの地に立った時「凄いことをしたんだぁ~~」って感動でした。
何と行っても世界の人が憧れるニュ-ヨ-クですよね♪

1日半という短い短い時間内での観光。限りがあります。
行きたい所の第一位ぐらいにあげたのが「自由の女神」でした。
フェリ-に乗って女神さんの島(リバティ島)まで渡るのには時間が足りません。
無理!!とのことで 対岸から・・と言っても随分遠いです(^^ゞ
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でも見える 見える!!  感動です。
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当時の移民局だそうです。
当時イタリア人の移民が大多数を占めていたとのこと。
映画「ゴッド・ファ-ザ-」の一場面を思い出しました。
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ここのベンチに座って遠くの「自由の女神」を見ている姿は絵になりますね♪
私も暫くこのベンチに座ってはるか彼方の女神さまをぼ~~と眺めておりました。
こういう時って幸せを感じます。
バッテリ-・パ-ク。
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停車しているパトカ-。何台かしら? 
何事?  ガイドさんの説明によると「事件が起きてからでは遅すぎるのでここにずっといるのですよ!!」とのこと。
そうそうニュ-ヨ-クのパトカ-のサイレン、大変大変賑やかです(笑)
「映画の撮影でもしているの?」って思うほどかなりの頻度でサイレンを鳴らしてNYの街を走っていますよ。
アメリカ映画のワンシ-ンに入り込んだような気さえします(笑)
    (ボストンでもこのフレ-ズつかいましたね・・笑)

ここまで来る間に車の中から観光ガイドをしてくださいました。
その場所をメモしたのに無くしてしまいました(>_<)
ウオ-ル街 チャイナ・タウン(イタリア人を追い出して今は中国人が勢いあり) 
SOHO(映画「ゴ-スト」のロケ地だった・・観ました、涙した映画)  それからどのあたりだったのか「ワシントン・ア-チ」も・・。

思い出しましたらまた追記しますね。

(追記)SOHO・・・ハウストン通りの南側South of Houstonを略してソ-ホ-と言います。元は倉庫街だったが、家賃の安さからアトリエとして使われるようになってア-ティストの街に姿を変えた場所です。

次に行ったのは「9:11」の惨事があった場所。
グランド・ゼロです。
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 ↑ このビルのこの階段を上がった所からその場所を見ることが出来ます。
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現在4個の高層ビルが建設中です。
まだ遺骨が出てきたりして 工事が遅れているビル現場もあると聞かされました。
何事も無かったように工事が進んでいく工事現場。 なんとも言えませんね~。
そっとご冥福をお祈りしました。

最後に行った所は国連本部です。
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時間が遅くて各国の旗は降ろされていました。 残念!!
外から眺めて終わり(笑)

さぁ~ホテルです。
なぜかホテルの写真が一枚もありません、ガ~~~ン!!
私たちのホテルは 「グランド・ハイアット・ニュ-ヨ-ク」
大きなロビ-があってとっても素敵なホテルでした。
しかし日本の「超」がつくくらいのサ-ビスのホテルを経験しているとボストンでもそうでしたが
不便を感じるのですね。
お湯のポットが無いのが最初(ボストン)「わぁ~無いんだ!!」ってショックでした。
お湯をかければ出来上がり♪のドライフ-ズを持って行っていたからです。
味噌汁 おにぎり等々(笑) 帰国して食べました(笑)

私の部屋は窓から まん前に「クライスラ-ビル」が見えます。
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夕陽が当たっているクライスラ-ビル。威厳を感じます。

この夜の夕食はどうしたのかしら? 食べなかった? (笑)
この夜は 早めに出かける所が有りました。
また次回に・・・♪


NYに詳しい方々多いので 冷や汗が出ますが間違っていたら教えてくださいね(^^ゞ


**************************
明日(25日)から明後日(27日)まで夫の実家の片付けに田舎に行きます。
頂いたコメントのお返事遅くなりますがお許しください。
by yasukon20 | 2010-10-24 18:33 | 旅行(海外) | Comments(22)

ボストンからNYへの旅の始まり♪

10月8日(金)も透き通る青空でした。
ボストンを発つ日がやってきました。

ボストンで初めてアメリカを体験して驚くことも数々あれど 一番面白いと思ったのは、歩行者が信号を守らないことです。 面白いと言うのも不謹慎ですが・・。
信号機が「赤」(待て!と言う風に手のイラストが出ます)でも構わず突き進む(笑)
どこかで見た風景?  そうです、上海です(^_^)v
アメリカでは「自己責任」で 上海は信号機になれてなくて今までの風習(癖)で・・。
違いは有っても危険に変わりはありません。
日本人の私たちは慎重に 右見て左みて・・・(笑)
これはニユ-ヨ-クに行っても同じでした。

そして至る所にスタ-バックスが有り 随分お世話になりました。
ホテルの2軒先にもありお得意様にもなりつつあったのも良い思い出となっています(^^ゞ
スタバ様様でした~~(笑)


この日(10/8)ホテルフロントに7:30集合。
ガイドさんが来てくださりチェック・アウトのお手伝いをしてくださり 徒歩にてバックベイ駅へ
向います。
5,6分ぐらいで駅です。
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駅構内です。
スタバ同様 至る所で目にしたのがダンキングド-ナツのお店です。
ここに立ち寄り朝食をすますのもアメリカ的でしょうね。

小一時間まってやっと私たちが乗る列車の入るトラックが掲示板に乗りました。
そこでガイドさんとともにホ-ムへ。
ボストンからNYまで アムトラック2159便(ACELA EXPRESS)にて車窓を楽しみながらの素敵な旅をしました。
私たちが乗車した駅は始発駅から2番目の駅でした。
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計画の当初から 時間はかかるけど列車に乗りたいね~の希望が叶いました。
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日本の明るいホ-ムとは全然違って薄暗いです。
(追記)ここのホ-ムは地下1階のホ-ムです。
    日本なら地下でも明るいですよね。


飛行機が交通手段の
主流の国です。
寂れていっているのでしょうか・・?
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ビデオ担当の彼女の準備もOKのようです。
ボストンを出発する時は紅葉は残念ながら・・と思っていました。

ところがNYに行くに従って色づいてきているでは有りませんか!!!
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蒸気機関車でもないのに「汽笛」が鳴り 大サ-ビス♪
素敵な車窓を楽しみ 汽笛に昔を懐かしく思い 涙を流して笑ったり それはそれは宝石の
ような約4時間の旅でした。
新幹線のような列車で綺麗でしたよ♪

ニュ-ヨ-クのペンシルバニア駅ではまたアクシデントがあり ガイドさんに会えない状態。
ここでも海外対応の携帯電話が大活躍でした。
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ガイドさんにも会えて(笑)駐車場まで歩き ガイドさんの車を待っている時撮った写真ですが 駅の裏側なのでしょうか? はっきりしません。
NYでの初ショット(笑)

車から・・・
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中央郵便局。白亜の殿堂のような立派な建物です。
ここの階段でくつろいでいる人たちを見ても「アメリカだぁ~~」って感動したり♪
日本では見られない風景ですね。

お昼です。
ガイドさんが連れて行ってくださったお店。。。
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ニュ-ヨ-クとは思えないでしょ!!!
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酢の物が美味しかったこと♪
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これだけの立派な食事を完食しました!!
本当に美味しかったこと、美味しかったこと(爆)
食事の後 短時間のNY滞在ですから 本当に主だった所へ案内してくださいました。
いいガイドさんでした(社長さんでした~~♪)

続きはまた♪  長くなりましたがお許しくださいね。
伝えたいこといっぱい(笑)
by yasukon20 | 2010-10-23 15:13 | 旅行(海外) | Comments(24)

旅行記の途中ですが高橋真梨子さん登場♪

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昨夜21日(木)高橋真梨子さんのコンサ-トに行ってきました♪
1階 18列目で真ん中あたり♪ いい席でした。
彼女の歌は少しは知っていましたがコンサ-トに行こうと決めてからCDを買って予習を毎日しました(笑)

ステキな曲ばかり♪
生で聴くのはもっとステキでした。
矢沢栄吉や私が好きだった石原裕次郎や福山雅治の歌もカバ-していて彼女らしく歌って
くださいました。

アットホ-ム的なステ-ジにステキな(何回 ステキと書きましたか?・・笑)衣装♪
最初は真っ白なロングドレス。
次は黒のワンピ-ス。 パンツ姿も・・・。

皆様のコメントにも頂いたのですが 福岡出身と思われている方が多いようですが広島だと
彼女の口からお聞きしました。
廿日市市(広島市のお隣。現在は世界遺産 宮島がある市です)に毎年お墓参りにこられるそうです。
広島の話題で会場も盛り上がりました♪
バンドのメンバ-も2人が広島出身とのご紹介もありました。
「お父さん お母さん 彼は頑張っていますよ!!」との真梨子さんの語り掛けに 会場に
こられていたご両親はさぞ嬉しく思われたことでしょう。
親は嬉しいものですよね♪



そしてもう一つの記念日♪♪
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hanaが初めてシュ-ズを履いて外で歩けたそうです。
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記念すべき第1歩\(^o^)/
娘達が住んでいるマンションの敷地内です。
大分気温が下がってきているらしい上海。
寒くならないうちに沢山沢山歩きたいね~~hanaちゃん♪
by yasukon20 | 2010-10-22 10:08 | 憩い | Comments(22)

ボストン美術館・・第二日目(10/7)

ボストン美術館は、仏画 絵巻物 浮世絵 刀剣など日本美術の優品を多数所蔵し、日本との関係が深いことでも有名です。
20世紀初めには岡倉天心が在職しており、敷地内に彼の名前からとった小さな日本庭園「天心園」があります。
最初は遠くボストンに日本庭園が有ることにロマンを感じ(笑)この「天心園」を見に行こうと
言うところから始まった夢のような旅の計画でした♪

ついにやって来ました♪
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                 「天心園」入り口です。
この場所は美術館の外にあり 誰でも無料で入れるものと思われます。
直ぐ前は道路でしたから。
私たちは美術館の人から教えてもらって一旦外に出たのです。
再入館の時 チケットを見せればOK。
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前日は雨だったので諦めていましたが やっとお天気も味方してくれて足を踏み入れることができました。
こんな場所に日本庭園を造ろうと思ったこと!! 凄いですよね♪
小さなお庭でしたが とっても嬉しいものです♪

第二日目のボストン美術館をどうぞ・・・♪
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前日は1階部分から観て周りました。
この日(10/7)は2階部分です。
19世紀欧州の部屋 印象派及び20世紀欧州の間 16世紀欧州 等々 そして日本 
エジプト 中国 韓国 ヒマラヤ等々 本当に広い美術館内です。
ずらりと撮った画像を並べますね(^^ゞ

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                  →
これは ↑ の説明書きですが 
こんな風に丁寧に撮っていれば良かったのに・・と後悔しきりです。





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 ↑
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こういう風に額が沢山かけてある場所が憧れでした。
本場の美術館に来た!!って心が躍りました♪
日本で観賞する絵画展では見られないことですから・・。
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エル・グレコに出会えました。
今度大原美術館(岡山・倉敷市)にグレコの「受胎告知」を観にいきたいと思っています。
何度も観ている絵ですが益々ひきつけられます。
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左側の「チャ-ルズ1世の娘 王女マリ-」も東京のボストン美術展に来ていたと思います。
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エジプトの展示物室です。
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とっても気持ちの良い日でした。
ガ-デンカフェのお庭にでて皆さん ランチやお茶をされていました。
私たちもここで一服しました。
直ぐ近くにリスが出てきたのですよ♪
カメラを探すうちに するすると近くの大きな木の枝に走っていってしまいました。
残念。
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中国陶器の陳列。

どうしたことか日本の展示物の写真がありません(>_<)
改修中のこともありかどうか 絵巻物などは目にすることは出来ませんでした。
少し残念に思ったことは覚えているのですが もう少し撮っていると思ったのですが・・(涙)
1枚だけ有りました(^_-)-☆
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これは1階に有った日本展示室の刀の鞘のコレクションですね。
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2日間のボストン美術館、十分にお伝えできませんでしたが大満足の2日間でした♪
2日間で日本人にはご夫婦でこられている方などに出会いました。
そして最後には2つの団体さんを見かけました。
ガイドさんの簡単な説明の後は 集合時間と場所の確認でそれぞれ分かれていかれました。
本当にツア-だったら 「さっと!!」って感じでしょう。
その光景を見てやはり私たちは「贅沢な旅」をしていることに感謝でした。

次はいよいよニュ-ヨ-クへと出発です。
名残惜しい ボストンでした。
次回もう少しボストンのことを書いて思い出として残しておきたいと思います。
またおつきあいください♪


話が全然違います(^^ゞ
今夜は 「高橋真梨子さん」のコンサ-トに行きます~~♪
とても楽しみです。
お初なのですよ、彼女のコンサ-ト。
広島県出身だと言うことも最近知ったような にわかファン♪・・(笑)
by yasukon20 | 2010-10-21 12:02 | 旅行(海外) | Comments(28)

朝のボストン・・ホテル界隈♪

雨続きのボストンでしたがやっと晴れた10月7日(水)♪
この日からアメリカを離れる日まで清々しい秋空の快晴が続きました\(^o^)/


少し余裕を感じて(笑)この朝は早めに起きホテル周りを歩いてみることにしました。
午前7時半ぐらいだったでしょうか・・・。
今まで寒いと感じたことが無かったのですがこの朝はとっても寒くて 歩いていると上着の襟を立てたくなり、手袋も欲しいぐらい手も冷たくなりました。
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ホテルの前にある「コ-プリ-ススクエア」と名がついている広場です。
バス停もあり人だかりのところはバスを待つ人です。

丁度突き当たりにトリニティ教会があります。
教会の塔がちょん切れてしまいました(-_-;)  1877年に建立された由緒ある教会です。
早朝の為 入ることは出来ませんでした。
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教会とホテルの位置関係はこんな風です。近いでしょ!! ↓
星条旗がたなびいている建物がホテルです♪
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広場をはさんでトリニティ教会と真向かいに有るのがボストン公共図書館です。

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ビジネス街も目を覚ましていってますね。

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ちょっと路地のような別の道に入っていくと ボストンらしいレンガ作りの建物です。
下はお店になっていて 上はアパ-トメントでしょうか・・・?

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こんな珍しい乗り物も見つけました。

一回りして帰ってきた頃には太陽も高くなっていたようですね。
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上の3番目の写真と比べてみてくださいね。
この時間になると早朝の寒さもそれほどでもなく気持ちよく散歩が出来ました。

この日も勇んで(笑)ボストン美術館へ出発しました。

青空も綺麗なボストン美術館♪
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この日の垂れ幕はもう「浮世絵」は外されていました~(-_-;)


この日もまた素晴らしい絵画を観賞することができました。
次回にまた~~♪
by yasukon20 | 2010-10-20 09:07 | 旅行(海外) | Comments(12)

絵画鑑賞♪  (10/6)

絵画の紹介の前に 前の記事に頂いたコメント(keiさん)でガラス張りの新館がご覧になられましたか?・・と言うご質問を頂きました。
ほとんど完成していました。 オ-プン11月20日です。
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こちらは1階部分です。
レストランになっていています。 この右奥にショップが有りました。
突き当たりの部屋では1940年代から(・・だったかな?)アメリカのファンション誌を飾った
写真が沢山展示されていました。
モノクロの写真の素晴らしさを改めて教えられました。
その他の写真展なども現代美術として展示されていました。
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こちらは2階です。
1階のレストンランを2階から見た所です。多くの方がランチかお茶をされていました。
右の白い壁部分は翌日にはペンキ塗り(?)の作業をされていました。
天井からぶら下がっているオブジェはまだビニ-ル袋に包まれていました。(見えにくいと思いますが・・)
新旧の建物が一体となって違和感なしで歩けるのは素晴らしいですね。



多くの絵画の中から私が感動した絵をアップさせていただきますね。
まずは第一日目から・・・。

部屋に入ってまずは感動したポ-ル・ゴ-ギャンの
    《我々はどこから来たのか 我々は何物か 我々はどこへ行くのか》
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メモを取っているのは一緒に行った彼女です。
この問いかけに応えられる人はどれくらい?
タヒチで描かれたこの絵に圧倒され 椅子に座って暫く眺めていました♪
全体を写していなくて残念。

ピエ-ル・オ-ギュスト・ルノワ-ル
  《ブ-ジヴァルのダンズ》
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どこかの展覧会であっていると思うので本場で観られて嬉しかった♪

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フィンセント・ファン・ゴッホ
  《郵便配達人ジョゼフ・ル-ラン》と《オ-ギュスティ-ヌ・ル-ラン夫人》 
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東京であった「ボストン展」で観たような気がする~~。間違っていたらごめんなさい。
やはりゴッホはいいですね♪

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やはりモネは素晴らしい~~♪
クロ-ド・モネの絵は沢山ありました♪
中でもアメリカ人(多分)が群がっていたのはこの絵です。↓
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《日本娘(着物を着たカミ-ユ・モネ)》
妻カミ-ユを描いたもので等身大で描かれており凄く大きな絵でした。
本当に圧倒されました。
またこんなに日本びいきだったことを改めて知らされ嬉しくなった絵でした。

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《Potato Planters》
ミレ-の絵も心休まります。


私がこの日 引き返し引き返し観に行った絵がこれです。 ↓
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気になりながらも メモを取ってこなくて画家の名前が分かりません。
絵の題も・・(-_-;)

なんとも言えない哀しみを表現している絵です。
こんな哀しみがこの世にあるのかと思っているような失望した親子の絵のようです。
母親らしき人の膝の上には聖書(・・ではないかと思いました)がありました。
「神も見捨てたもうた~~」という事でしょうか・・。
とっても心に残りました。
またどこかでめぐり会いたい絵です。

(追記)お友達のkeiさんが大学の図書館で調べてくださいました。
keiさんのコメントからこちらに追記させていただきます。
ヨーゼフ・イスラエルスの《別離の前日》(1862年)でした。
大学図書館で、東京での「ボストン美術館の至宝展」1995年のカタログでようやく見つけました!
19世紀オランダの風俗画で、父を亡くした深い悲しみを表わしています。(中略)
暗くてよくわからないですが、十字架のついた棺が置かれ、貧しくてもきれいに整頓された部屋からは、悲しみとともに死への尊厳が感じられるというようなコメントが付されていました。


(keiさん 有難うございました。)

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今回浮世絵は「浮世絵に見る刺青展」♪
歌麿の絵など素晴らしかったです。
遠くはなれたボストンで日本の文化芸術に触れられる場所として憧れていましたので浮世絵をここで観賞できたことはとっても嬉しいことでした。
一枚づつ撮っていなくて残念♪
この場所もアメリカ人が興味津々に観賞していました。


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また次の日(10/7)もボストン美術館に浸っておりました。


上手に写真が取れてなくてお恥ずかしい限りです(-_-;)
次回も懲りずにアップします(^_-)-☆
by yasukon20 | 2010-10-18 23:11 | 旅行(海外) | Comments(30)

Museum of FineArts,Bostonへ

10月5日は本当に長い一日でした(-_-;)
成田空港午前11時発でニュ-ヨ-クJFK空港に着いたのは現地時間5日の午前10時。
出発した時間より1時間遡っていました。
それから始まったような10月5日。
長い長い一日の終わりはこのホテルで迎えました♪
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「フェアモント コプリ- プラザ ボストン」ホテル。
ガイドブックによりますと政治家や有名人がしばしパ-ティ-を開く格調高いホテルとの事。
写っているのはフロントですが この階で(1階です)毎日のように会議が行われていました。
普通のホテルだと会議室等は他の階にあるのが普通だと思いますが このホテルは違って
常に沢山の方々が行きかっておりました。
ここでチェックインを済ませていただいてガイドさんとはお別れです。


翌朝(10/6) 続いて雨でした。
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ホテルの正面玄関ではありませんが私たち3泊してこちらの出入り口ばかり使用していました。
お店に行くのに便利でしたから。
ホテルに朝食のサ-ビスが無かったので 外に食べに行きました。
斜め前のお店で便利でした♪
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アメリカ的朝食でしょ(笑)
私が買ったので文句のいいようがありませんが(笑)サラダもなくパンとコ-ヒ-とヨ-グルト。
サラダとかウインナ-とかをお皿に乗せてレジに行くと分量を量ってくれて支払いとなります。

いよいよボストン美術館へ出発。
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この日の地下鉄キップは前日に往復キップを買っておりましたので楽でした(笑)
ガイドさんからくれぐれも電車を間違えないように「Eコ-ス」ですよ!!と念を押されていたのでひたすら「E」が来るのを待って、無事乗車です。
電車に行き先の表示の前に「B」とか「E」とか表示されていて BとEは間違いやすくて皆で確かめ合いました。

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ボストン美術館です。
5日にガイドさんに連れられてきた時とは反対側の入り口になります。
画像を大きくしてみましたのは 正面にかけてある垂れ幕に日本の浮世絵がかかっていたので 見て頂きたいと思いましたが少し分かりづらいですね。
3本かかっている一番右側です♪

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中では画学生が熱心にスケッチをしている姿をみました。
ぼけぼけですが一応載せておきますね。
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中はフラッシュをたかなければ写真撮影はOKでした。
でもビデオは禁止。 

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只今 改修工事中でこんな状態の場所が何箇所かあり チラリと中の絵画が見え隠れしていて それが観られないのが残念でした。

次は絵画を写真撮影しましたのを少しお見せしますね。


ここに来てボストン美術館の英語表記は「BostonMuseum of FineArts」でなくて 
Museum of FineArts,Bostonで有ることを知りました(^^ゞ
by yasukon20 | 2010-10-17 23:28 | 旅行(海外) | Comments(22)