母亡き後(09.5.30)日々の暮らしをボチボチと書いています。 お気軽にコメントいただけましたら嬉しいです。


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姫路城 (その3)


ブロ友のbanban0501さんから「大支柱に感動されませんでしたか?」というコメントを頂きました。
嬉しいご質問。 本当は書きたかったのですが画像がないのです。
やはり画像のない説明は説明も難しく省略していました。
しかし やはりこの雄大な姫路城を支えている一つの大事な個所ですね。
a0105023_06390742.jpg
                        パンフレットから・・・

東西2本の大柱の最頂部で地階から5階の梁まで通柱となっています。 
西大柱は現在は途中でつなぎ合わせてあるそうですが東大柱は大きな1本のひのき
(・・って言われたかしら?)で このお城を支えています。
ここからはパンフレットに書かれています事ですが、昭和の大修理のおり東大柱は東南方向に約37センチ傾いていたので今は多くの支柱を入れて補強されているそうです。

もう一つ感心したのが これだけの木造建築 それぞれの部材を準備していく段階で設計書に基づいてでしょう(私の想像です)それぞれ字や印が書かれており 組み立てる時、間違わないようにされていることでした。
こういうことはどこのお城でもされていることでしょうね。

さぁ~~天守閣から出ます。
a0105023_09011694.jpg

何という門かもう分からなくなっていますが(笑)この石垣には石棺が使われている所がありました。
以前書きました折 墓石を石垣に使っている場所がありましたがここは石棺です。
横の隙間から覗いてみますと 確かに四角く掘りぬかれているのが見えます。

a0105023_09020153.jpg

その説明文です。読まなくてすみませんがこうして観光客にも知らせてくれている部分です。
a0105023_09014780.jpg

天守閣からこの「りの門」を出ると二の丸に出ます。
a0105023_09025584.jpg

二の丸に「お菊の井戸」があります。
怪談で登場のお菊さん。ここにもお話が有るようです。
a0105023_09021780.jpg

       結構大きな井戸でした。

a0105023_09023497.jpg

二の丸から天守閣を・・・。

a0105023_09032064.jpg

たぶん「ぬの門」だと思いますがここにで石造りの職人さんの遊びを見ることが出来る石垣に出会います。
a0105023_09080922.jpg

ヒント!! 四角に囲った(画像処理で・・)この部分です。
何かに見えませんか?・・・・

ここにはもう一つ 女学生が「きゃ~~!!」って声を上げてガイドさんに教えてくれた石があります。
ガイドさんは高齢な方。 今時の女学生の感性に驚かれ こうして他の観光客へのガイドの資料にもされているそうですよ。
その石とは・・・・
a0105023_09082471.jpg

ハ-ト型の石に女学生 ハ-トをときめかされるそうですよ。
姫路城にはまだハ-トが沢山ありました。 

    ほら!! ここにも・・。 ↓ 美しいですね。誰が思いついたデザインなんだろ~って古のデザイナ-に思いを馳せました。

a0105023_09140900.jpg


 だんだんロマンチックなお城の雰囲気を感じるようになりました♪
400年も昔の人には「ハ-ト」とはなんぞや?・・・って質問されそうですね。


では 今回はこのあたりで・・。 次回で終わりといたしますのであと少しお付き合いください。
有難うございました。






# by yasukon20 | 2017-01-20 10:14 | 旅行(国内) | Trackback | Comments(6)

姫路城 (その2)


ガイドさんの説明付きで「楽しみです!!」とコメント頂きますが いやいやそういう期待は捨て去って下さい(^.^)/~~~
ガイドさんをお願いしましたが 皆様のご期待には沿えないと思います(笑)
半分以上 右から左の耳に抜けていますし、またお聞きしたことをうまく表現できないと思います。
どうか適当に・・・と 宜しくお願いいたします♪
 

前回はこの場所で終わりました。  「にの門」かしら?って終わりましたが・・・
a0105023_15312422.jpg
間違いなく「にの門」でした。 はっきり見えませんが上の所に書いてあります。


a0105023_20033846.jpg
そして次は「ほの門」です。
a0105023_20040476.jpg
こちらはしっかりカメラに収めておりました(^O^)/
a0105023_19524862.jpg
決して先の先まで見える設計ではありません。 よく考えられています。そういう事はどこのお城でもいえることですね。
今まで登ってきましたがここからは少し下り坂になっている門にきました。
a0105023_19522327.jpg
ここで上を見上げますと天守の一部が見えます。
そこにも攻めてきた者へ銃を向けたり 石を落としたりできるよう設計されている窓を見ることが出来ます。
a0105023_19530461.jpg
石垣が作られた時 石が足りなくて墓石を持ってきて石垣にしたというのを見ました。
矢印の石は墓石の一部です。このように墓石を使っている個所は多数あるそうです。
a0105023_19532491.jpg
このあたりからいよいよ天守閣の中に入ります。
高所恐怖症の私はどんどん恐怖が先に立ちまして 撮っておきたかった階段などの画像を撮ることが出来ませんでした。
階段は他のお城に比べて幅が広くて しかも一方通行で登りは登り階段 下りは別の下り専用の階段がありでそういう点では他の今まで登った天守閣のあるお城に比べれば楽と言えます。


さぁ~ここは何階かな?(笑) もう分からなくなっています(*´ω`*)
3階ぐらいだっと思います。

城下を見下ろしております。 姫路城から見える一直線の先にJR姫路駅があります。
黄色の線を入れましたがその通りは元中堀りがあった場所だそうです。姫路駅の手前に外掘りがありJRさんが気を利かせて元城内にはJRの線路をひかず、駅も作られてないというお話でした。
a0105023_19542507.jpg
こちらの画僧がよくわかると思います。一直線の突き当りがJR姫路駅です。
a0105023_19543742.jpg

山陽新幹線に乗りますと姫路城を車内から見るのが楽しみですがとっても小さく見えます。
お城から見ますと姫路駅は近くですのに・・。不思議です。

こちらは写真の撮り方が下手ですが 中央あたりに見えます建物が「西の丸の百閒廊下」と言われている一部分です。
その向こうに見えます小高い山に千姫様ゆかりの神社がある所のようですね。
a0105023_19535027.jpg
天守の中の説明書もなんだか立派です。スマホのバ-コ-ドですぐに情報を得られるようにもなっています。
またARというアプリをダウンロ-ドしていろいろ城内の案内を見ることも出来ます。
そういう最近の機器についてはいけない高齢者ですから まぁ~驚いてばかりです。
そういう最新の機器によって歴史とか知る事が出来るのでそれが理由なのか 以前からなのかこのお城には「展示物」がありません。
他のお城に行きますとよく刀とか甲冑とか書とか展示コ-ナ-がありますが姫路城にはないです。
(西の丸にはありましたので それはまた後程・・・)
a0105023_19550407.jpg
瓦のつなぎをまじかに見ることも出来て素晴らしいなぁ~って思いました。
まだ汚れてなくて綺麗ですね。
a0105023_19552605.jpg
戦になって負けてしまって最後の1兵となっても その志を示すためにこういう場所まで作られています。
武者隠しの部屋に一人入っていて下の小さな窓から銃を発射させるのです。意地を見せるのです。
a0105023_19560258.jpg
最近はコンクリ-トのお城を見ることが多いのでこういう昔の木造のお城は 凄いな~って思うし、美しいなぁ~とも思いました。
この時代に生きた人に思いを馳せることができそうという錯覚がおきそうです。
a0105023_19561707.jpg
こういうのは他のお城でも見ますね。
a0105023_19570215.jpg
姫路城は戦の舞台になったことはないのですが万一の時は籠城出来るように作られています。
そうなると食事も作らなくてはいけませんので台所もいるという事で流しも作られていました。
水を使ってその排水の方もよく考えられて また湿気がたまらないようにも・・と 本当に細心の設計がなされていますね~。
天守閣に流しやトイレ(ありました・・)などあるお城はないそうです。
a0105023_19571538.jpg
トイレは「厠」となっていましたが今は開かないようになっています。
ちょっとだけ開けて見せて下さいました。
その理由はまたおかしいのですが それはそうだな~~って納得のいく私でした(笑)
その日も城内に入っておられる人たちは半分は外国人だそうです。
ガイドされているのも英語が聞こえてきたり 他の国の言葉が行き交っていました。
そういう方々が「厠」のことを知ったら 使ってもいいのかと勘違いされるそうです。
よって締め切られていました。
厠の便座の下には備前焼の大カメが埋められていますが 使われた形跡はないそうです。
(籠城していないという事ですね・・笑)

また籠城になった場合 多くの銃や槍を天守閣に置いておかないといけないので そういう棚(武具掛け)がずらりと作られていました。(画像なしでした・・・涙)

一応 一番上6階まで登りました。 先にも書きましたが階段が案外広めなので助かりましたがやはりスリッパをはいての登り下りは怖かったです。
大天守には神社のお社が作られていて(それは近代に入って作られたそうです) お神酒も4本かな 置かれていました。
ガイドさんのお話だと 阪神淡路大震災のおりに人間は何かにつかまらないと立っておれなかったのに ここに置かれたお酒の瓶は1本も倒れていなかったとそうです。お城ってそういう点でもすごいですね。

外に出ました。 天守閣から見た瓦の継ぎ目の白さに感動しましたが 同じ時間がたっているここはもうこんな色になって汚れています。
少しづつこういう風に汚れてきますのも仕方ないですね。
美しい姫路城 瓦の継ぎ目が汚れないうちに皆様もお出かけ下さい(^。^)y-.。o○
a0105023_19573922.jpg
今回はここまでといたしましょうね。 お付き合い有難うございます。
お疲れでしょう~~。





# by yasukon20 | 2017-01-17 15:19 | 旅行(国内) | Trackback | Comments(14)

姫路城 (その1)

姫路城に行きましたのが1月10日です。
帰ってきてすぐに皆様に見て頂こうと思っておりましたのに、いろいろありまして(笑)
割り込みをしていますうち、アップをする気力がなくなってきそうでした。
しかし自分の記録のためにも・・と 思って画像を整理していますうち俄然やる気が出てきました(^O^)/
少し長くなると思いますがおつき合い下さいませ。

毎年 お正月に長女が帰省してきますと「どこか温泉に行こうね。」という話になります。
今回彼女が手配してくれて 以前にも行ったことが有ります「塩田温泉」に行きました。
そこへ行くなら それは絶対に姫路城に行かなくては・・・と。

午前9時半 マイカ-で広島を出発しました。
途中でお昼ごはんを済ませたりしながらで1時ごろだったのでしょうか・・姫路城に着いたのは。
庭園「好古園」の真ん前に有ります駐車場に車を置いて 姫路城へと向かいました。

お濠が綺麗です~♪
a0105023_07151136.jpg
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大手門から入ります。
a0105023_07154561.jpg

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大手門をくぐりますと 思わず声が出ます。
白鷺城という名にふさわしい美しい姫路城が出迎えてくれます。
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大きな門松。 この横を通り入城口へ・・・。
a0105023_07173670.jpg

入城口の隣に管理事務所があり、そこに行きシルバ-センタ-の城内ガイドをお願いしました。
以前、やはり長女と訪ねた犬山城で城主だった成瀬様からガイドをしていただき、とっても良かったので今回もぜひこの由緒ある姫路城のことを詳しく知りたいと思ってガイドをお願いしました。

この赤い背広の方がガイドさんです。 「2時間かかります。お時間はありますか?」・・と最初に尋ねられました。
最初2時間も?っておもいましたが 終わってみればアッという間だったように感じます。
お願いして良かったと思いました。

a0105023_07181164.jpg

まずは「菱の門」から入ります。表玄関にふさわしい格式高い櫓門です。↑の画像の方がよくわかりますね。
片側だけが石垣に乗る珍しい安土桃山様式の城門です。
a0105023_15060562.jpg

お馴染みの姫路城がドンと目の前に登場です。 ここからは「東小天守閣」が隠れて見えていません。
そういう事もガイドさんの説明で知りました。
a0105023_15062057.jpg

「はの門」へと向かいます。こういう場所も綺麗ですね。
いろいろ曲がりくねった坂道 階段など全部が戦略的に考えられて築城されていることに本当に感心しました。
昔の方は偉いですね~~!!!
a0105023_15063383.jpg

こちらの石垣は見た目には綺麗な石垣とは言えませんね。石をそのまま積んであるのです。 
熊本城の石垣で有名になりました「のづら積み」の石垣だそうです。 ↓
「犬山城」の記事を読み返してみましたら やはり犬山城の石垣も「のづら積み」だという事です。
a0105023_15065017.jpg

時代が変われば下のように綺麗な石垣を作っています。
「扇の勾配」と言われる石垣だそうです。
石垣のきずき方 また工事をしたときのお殿様の家紋が彫り込まれたりしていて時代が
ちゃんとわかります。
a0105023_15070980.jpg

ここは「にの門」かな? (笑)
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このあたりで休憩といたしましょう。



# by yasukon20 | 2017-01-16 15:46 | 旅行(国内) | Trackback | Comments(24)

大雪でした~~!!

昨夜から本格的に降り始めて、今朝起きてみてびっくりでした。
思っていた以上に大雪でした。 
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実際にマンションの下に降りて外に出ますともう足元を注意しないと歩けないほどでした。

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子供たちが作った雪だるま 勢ぞろいしていました。
a0105023_16084715.jpg


今 やっと青空が見えるようになってきました。
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遠くに広島市立大学が見えます。  
センタ-試験を受けた受験生 今朝は大丈夫だったでしょうか・・・。
a0105023_16090952.jpg
またまた「姫路城」割り込まれてしまいました~~~(+_+)

まだまだ雪は油断できませんね。 豪雪地帯の皆さまのご苦労を思います。
どうぞ皆様 いろいろな点でお気を付け下さい。






# by yasukon20 | 2017-01-15 16:21 | 日々の出来ごと | Trackback | Comments(20)

繋がり・・・やはり大事ですね

前回 書きました母の友人の訃報。
もう一人、この寂しい事実をお知らせをしなくてはならない人が居ります。
年齢的に言いますと 母が一番上 その次が10歳下の今回お亡くなりになったUさん 
そのさらに15,6歳下のFさん。

この3人は姉妹のように仲がよく一緒に旅行したりしておりました。
その一番下のFさんにUさんがお亡くなりになったことをお知らせしなくてなりませんでした。
(頼まれたわけではありませんが・・。)

時々Fさんからは電話がありお話しする機会はあります。しかし私から電話をかけたことは無いのです、最近は。
それでも電話番号はアドレス帳に書いてあるものと信じ切っておりました。
しかしアドレス帳に電話番号が書いてありません。「104」にかけて調べてもらいました。でも登録されていませんでした。
さぁ~そこからです。 Fさんをご存知の方を思い出さなくては・・(笑)
私からFさんまで1本線があるとすれば その線上にいる人達に聞いてみようと思いました。
あの人は知ってるかな? いや知らないだろうな~~。と勝手に決めて、夫にも記憶をたどってもらいある方にたどり着きました。
その方は 「僕は知らないけど妹が知っているかも知れない。」と言われました。
もちろん私も知ってる妹さんのMさん。 じゃ Mさんに聞いてみようと思ったのです。

そんなこんなでやっとFさんの電話番号を知ることが出来ました。
そこまでたどり着くまでに思いがけない懐かしい人と電話で再会できたのです。
近況も知ることが出来ました。

こうして何かのご縁でつながっていることの幸せを思いました。
人との繋がり 時には面倒に思う事もあるでしょう。 しかしやはり友は「宝」ですね。
こんな寒い時なのに また悲しいお知らせなのに 心は温かくなりました♪
お互いにUさんのご冥福をお祈りしましょうとお話しました。

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次回はやっと 姫路城をご報告出来そうです(*^▽^*) 
厳しい寒さの中 どうぞ皆様ご自愛くださいませ。

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# by yasukon20 | 2017-01-14 16:01 | 日々の出来ごと | Trackback | Comments(12)